ここにおいてある作品は、未乃タイキ様の運営するサイト、「偽与野区役所」様の展示作品を元にした二次創作です。
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偽与野区役所様

尚、このページにおいている全ての作品を、未乃タイキ様に捧げます。
ぉぅぃぇー。






<終わらない鎮魂歌を歌おう>


終わらない鎮魂歌を歌おう―ある少女のウタ―

前編 ――蒼い空。本日も、晴天なり。

中編 ――誰にも届かない声が、震えていた。

後編 ――「これからも一緒に歌ってこうか。」


終わらない鎮魂歌を歌おう―小さな恋の歌。― ――突然の耕太の質問に、柚真は顔を赤らめて、少しだけ嬉しそうに言った。


終わらない鎮魂歌を歌おう。やよいのうた(仮)。 ――今日も今日とて、途切れることなく、私たちの唄は続いていく。


not only―but also ――この話は激しくキャラが違います。耕太が普通にかっこいいお兄さんで変態です。そしてアホです。


終わらない鎮魂歌を歌おう―終焉と始まり― ――最初に見たときは、必死で助けようとした。


てをつないで、どこまでも。 ――久々に見た少年の笑顔は、死神の目頭を熱くさせるのには十分だった。(お題置き場にもあります)


終わらない鎮魂歌を歌おう―そして少女は歌い始める― ――「救うとは、どういうことですか?」


―終わらない鎮魂歌がふと止んだ― ――そのぽつりと漏らされた言葉に、俺はしばらくフリーズすることを余儀なくされた。


終わらない鎮魂歌を歌おう。こーたのうた(仮)。 ――この手をつないで どこまでもいこう


ちろのお話 ――生きていた頃の、記憶。


源さんとちろ ――源さんは、たまにお墓を作る。身内の居ない魂のために、小さなお墓を。


終わらない鎮魂歌を歌おう―魑魅魍魎の跳梁跋扈せし時代にて―  ※キャラいっぱい。



<英雄にはなれない僕らだから>


6月4日 ――後悔なんて、ないはずなのに。








<アンブレラ・ファイター!>


傘下から待ち望むモノ ――『打ち払え――』いつかの言葉が、鉄輝の脳裏をよぎった。








ひとつもどる。