ここには2006年10月から日記で連載(?)していた「浮雲ラプソディー」のまとめを載せています。
最近サボっているのは・・・まぁそっとしておいてやってください・・・
最終回はできてるんだよ!問題はそこにたどり着くまでの話なんだよ!







神原みこと(かんばらみこと)一応主人公。通称みーちゃん。ゆずかが大好き。恋愛対象として。あっちゃんは普通に友達。アホかもしれない。昔は河本が好きだった。

小野ゆずか(おのゆずか)通称ゆーちゃん。女の子ですよ。身長低し。茶色の髪がよく似合ってますよ。口きつかったりする時もあるけど、基本いい子。

秋本あずさ(あきもとあずさ)通称あっちゃん。何事も華麗に受け流すお人。三人の中では姐さん的存在。サバサバしてるってか、淡々としてる。

郡山翔平(こおりやましょうへい)三人組より一つ年上の大学生。のはずだが、放課後は何故か高校にいる。みことの恋心を知る唯一の人物。よき相談役。

河本拓也(かわもとたくや)郡山の親友。みことの先輩。みことが想いを寄せていたが、彼女がいることが発覚。ちなみにみことの想いには全く気付かないままだった。

あとなんかその他。やよとか。それについてはまた後ほど。





・毎回“with 〜”の形で、みことと誰かの会話形式で紡がれる物語。
・時間はバラバラ。過去未来現在色々。物語が進むにつれて話の時間が進むわけじゃない。
・つまり前後関係もバラバラ。
・なんていうか、みことと周りの日常生活。


その他知っておくと読みやすいかもしれないこと

・みことは一組、ゆずかは五組、あずさは八組。
・みーちゃん・ゆーちゃん・あっちゃん、みんな仲良し。
・郡山はみことが河本を好きだった時から相談役になっていた。
・みこととゆずかは同じ部活。(←未だに本編で活用されてない)
・あずさは拳法部。(←未だに(ry)



補足。
ゆずかはみことを友達として好き。もちろんみことの気持ちには気付いてない。
みことはそれをちゃんと知ってますよー。
そして今のところは付き合いたいとかそんな気持ちではなく、ただただゆーちゃんが好きなのです。とにかく大好きなのです。



補足2。

過去話は♯ではなく♭で。
過去といってもそんなに昔ではなく、まだ河本や郡山が高校にいた頃の話。
神原が、小野ではなく河本を好きだった頃の話です。




そんな感じで浮雲ラプソディー、始まるよー!


浮雲ラプソディー ♯1〜♯5

浮雲ラプソディー ♯6〜♯10

浮雲ラプソディー ♭1〜♭3

浮雲ラプソディー ♯11〜♯15

浮雲ラプソディー ♭4〜♭6

浮雲ラプソディー ♯16〜♯20

浮雲ラプソディー ♯21〜♯25

浮雲ラプソディー ♯26〜♯30

浮雲ラプソディー ♯31〜♯33

浮雲ラプソディー 番外